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  <title type="text">P.A.Sylup</title>
  <subtitle type="html">ザックラについて語る場です。</subtitle>
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  <updated>2008-01-19T17:57:43+09:00</updated>
  <author><name>ＲＵＩ</name></author>
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    <published>2008-03-04T17:40:48+09:00</published> 
    <updated>2008-03-04T17:40:48+09:00</updated> 
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    <title>死の泉</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//pasylup.blog.shinobi.jp/File/izumi1.jpg"><img alt="izumi1.jpg" align="left" border="0" src="//pasylup.blog.shinobi.jp/Img/1204619372/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="2">皆川博子「死の泉」<br />
<br />
よく行く病院の待合室に置いてあった本で、少しずつ読んでるんですが、とても引き込まれる話です。最初は苦手な歴史ものかなーと思ってたんですが、ボーイソプラノに執着するナチスの医者、残酷な双子の実験、空襲、そしてかつて引き取られていた子供たちの復讐&hellip;と、夢中になって読んでしまいました。<br />
&hellip;事後ながら裏だからエログロOKですよね？と確認してみる。<br />
双子の実験の結果、インヤンのようになってしまった双子の少女達&hellip;。片方の老化を早め、片方の若返りをおこすための恐ろしい実験&hellip;を描いてみた。<br />
こういう話、大好きです。<br />
一発で皆川さんのファンになってしまいました。<br />
そしてお約束のBL。<br />
なんだってこう、BLばかりに当たるのだろうと不思議になってしまうくらいの当確率ですが、二組のカップルが出てきます。なんとも良い話なのです。ぜひにオススメ。</font></p>]]> 
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    <author>
            <name>ＲＵＩ</name>
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    <published>2008-02-03T21:53:12+09:00</published> 
    <updated>2008-02-03T21:53:12+09:00</updated> 
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    <title>絵ちゃおつかれさまでした。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[表が書けないから裏にかいとこ。<br />
絵茶楽しかったです～！<br />
いろいろはみ出したり暴走したり恥ずかしかったりしましたが、またやりたいです。<br />
あれのせいか、昼寝したらえらくアダルトな夢を見ました。<br />
セ○○○依存症のザックスが所かまわずクラウドを追いかけ&hellip;以下、アダルト過ぎて書けません。<br />
忘れないうちに書き留めておこうと思います。<br />
あとデスノ映画版にザックスが刑事役で出てたな&hellip;。<br />
食い入るように画面を見続けた夢を見ました。ややこしい。<br />
もうひと眠りしてこようかな&hellip;。]]> 
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            <name>ＲＵＩ</name>
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    <published>2008-02-01T17:45:03+09:00</published> 
    <updated>2008-02-01T17:45:03+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>色々考えると</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[いきなりアレな話なんですが、触手絵とか描きたいと思って資料探してたんですが、色々見てたら、なんか、人格無視というか人権も何もないなと思って悲しくなってしまいました。<br />
見てるだけの人間が言えることじゃない上に、これから描こうという人間が言えることじゃないんですが&hellip;&hellip;可哀想な絵が多くて、心が痛みました&hellip;&hellip;。現実と空想は違うってわかってる大人じゃないと、こういう痛みには耐えられないのかもしれないですね。やっぱり１８禁っていうのは、意味があるんだなあとしみじみ。<br />
<br />
女の子はモノじゃないんだぞ、うわぁん・゜・(ノД`;)・゜・<br />
<br />
もちろんザックスにもクラウドにも可哀そうな思いはさせたくないです。理想と現実の壁はあるのですが。<br />
<br />
***<br />
<br />
裏４８手というものがあるらしいです。お題代わりに使おうかと思って資料探してるんですが、見つかりません&hellip;。<br />
表は男女用で、裏は男性同士用らしいですよ。やっぱり違い、あったんだ&hellip;。]]> 
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            <name>ＲＵＩ</name>
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    <published>2008-02-01T12:02:56+09:00</published> 
    <updated>2008-02-01T12:02:56+09:00</updated> 
    <category term="裸祭り" label="裸祭り" />
    <title>裸祭り</title>
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      <![CDATA[<a target="_blank" href="//pasylup.blog.shinobi.jp/File/hip.jpg"><img alt="裸" border="0" src="//pasylup.blog.shinobi.jp/Img/1201834938/" /></a>]]> 
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            <name>ＲＵＩ</name>
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    <published>2008-01-23T00:23:27+09:00</published> 
    <updated>2008-01-23T00:23:27+09:00</updated> 
    <category term="クラウド日記" label="クラウド日記" />
    <title>クラウド日記</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日昼休みにのんびりしてると、ザックスから連絡がきた。<br />
ちょうど時間が空いたらしいから、会おうって。<br />
でもあいつ、何で午後の講義休みになったことまで知ってるんだ&hellip;&hellip;？結構謎だ。いつも暇そうにしてて忙しいらしいけど、やっぱり暇なのかもしれない。<br />
<br />
いつものとこに行くと、今日は満室だって云われた&hellip;&hellip;あるタイプの部屋を除いて。<br />
なんていうか&hellip;&hellip;ちょっと特殊な趣味の人用の部屋&hellip;&hellip;なのかな。<br />
写真見てびっくりして、やめるだろうと思ったのに、<br />
ザックスはけろっとした顔で「じゃあこれにするか」って&hellip;&hellip;！<br />
檻のついた部屋なんて嫌だと思ったけど、固まってるうちにあいつはさっさと鍵を貰ってしまった。<br />
信じられない。<br />
何でこんな&hellip;&hellip;場所がないなら別のとこ行くとか、今日はやめとくとかすればいいだろ？！<br />
<br />
仕方ないのでおそるおそるついて行くと、やっぱり凄い部屋だった。<br />
赤い壁に黒の鉄パイプの檻、それからなんだかよくわからない器具が沢山&hellip;&hellip;何に使うんだ、あれ。<br />
俺が部屋の入口で固まってる間、あいつは普通に<br />
「なんだこれ？！」<br />
とか<br />
「おもしれー」<br />
とかいって、変な椅子に座ったりしてた。&hellip;&hellip;出産とかで使うやつじゃないのか、あれ。知らないけど。<br />
<br />
やってみる？って聞かれたんだけど思い切り首を横に振っておいた。<br />
だって、だってそんなことできるはずないだろ？！<br />
こんな明るい、いや、暗くたってあんな格好見せるなら踊れって言われた方がましだ。<br />
でもあいつ、普通に笑ってたけど眼が一瞬真剣だった気がする&hellip;&hellip;。<br />
こういうの、特に好きそうではないけど、試してみたがりそうだからな&hellip;&hellip;。<br />
でも俺はやらないぞ！絶対に、だ！<br />
<br />
ええと、後は&hellip;&hellip;後は&hellip;&hellip;<br />
なんか色々&hellip;&hellip;あったけど、日記には書けそうもない。<br />
しばらくぶりに会えたから嬉しい気分になるだろうと思ったけど、帰りは前よりひどく寂しくなった。<br />
今日か明日、雪が降るかもしれないらしいけど、今晩は見れなかった。<br />
つないだ手が暖かかった。<br />
寮の前で別れる時、ちょっと視界が滲んだのにびっくりした。<br />
<br />
&hellip;&hellip;前よりずっと、寂しくなった。]]> 
    </content>
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            <name>ＲＵＩ</name>
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    <published>2008-01-20T00:19:59+09:00</published> 
    <updated>2008-01-20T00:19:59+09:00</updated> 
    <category term="クラウド日記" label="クラウド日記" />
    <title>クラウド日記</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[いつもどうりおやすみメールを送ったら<br />
『Daring, I want you.<br />
おやすみ<br />
Kiss U』<br />
って帰ってきた&hellip;。<br />
どうしよう、なんて返していいか、素で分からない&hellip;。<br />
（俺も、なんて書けるわけないし）<br />
<br />
昼間のあれの所為だな、あいつきっとすごく期待してただろうし&hellip;。<br />
悪かったかな。<br />
でもあれ以外、返しようなかったし&hellip;。<br />
<br />
&hellip;でも必要とされてるんだって、嬉しい気もする。<br />
ケンゼンな青少年だしな、うん。仕方ない仕方ない。]]> 
    </content>
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            <name>ＲＵＩ</name>
        </author>
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    <published>2008-01-19T18:00:30+09:00</published> 
    <updated>2008-01-19T18:00:30+09:00</updated> 
    <category term="クラウド日記" label="クラウド日記" />
    <title>クラウド日記</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[テスト&hellip;どうかな。ちゃんと書きこめてるのか？<br />
<br />
あいつの所為で俺の日記が１８禁だなんて恥ずかしいことになった。<br />
日記だぞ？普通本人しか見ないんだからそんなことする必要ないのに、全部ヤツのメールの所為だ。俺は悪くない。<br />
<br />
久々に会えるかと思ったら、２時間しか会えそうにない上に&hellip;&hellip;上に&hellip;&hellip;っっ、は、恥ずかしいことメールで送ってきやがって！（１８禁だって、内容なんて書けるかっ！）<br />
<br />
『そういうことメールで書くな！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
２０分で行くから』<br />
<br />
ってメール返したのに、『ごめんな、そんな扱いしたらクラウドに悪いよな&hellip;&hellip;やっぱ今度また時間のあるときに会おうな！絶対だぞ！』だって&hellip;&hellip;馬鹿かあいつ（俺は別によかったのに。）<br />
<br />
ああもう、逆に気になって仕方ないじゃないか！<br />
<br />
&hellip;&hellip;最初から大人しく会いに行けばよかった。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　クラウド<br />]]> 
    </content>
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            <name>ＲＵＩ</name>
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